ウェブ技術の標準化を進めるW3CのWeb Platform Working Groupが、最新のHTML仕様となる「HTML5.1」を2016年9月に勧告する計画を発表しています。このバージョンでは、技術仕様の公開にGitHubが使用されており、従来よりも幅広い層からのアクセスが可能になっています。